日本最大級を目指すアニメポータル「AniFav」人気アニメランキング、今期のアニメ情報をお届けします。

日本最大級を目指すアニメポータル「AniFav」独自の人気アニメランキングと今期放送中のアニメ紹介を軸に、充実した読み物をお届けします。

273107

アニメミライ2014×Anifav
アニメミライの一覧へ戻る 更新日:2014年03月31日 22時10分

2人で「アニメミライ2014」を振り返ってみました!USP担当リポーター柳原利香編 ★「アルモニ」取材・番外編その5★

257
views

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

★リポーター対談しちゃいました★

 皆さん、こんにちは!

ウルトラスーパーピクチャーズ「アルモニ」担当リポーター柳原利香です!

今回はA-1 Pictures「大きい1年生と小さな2年生」担当リポーター鈴木みこちゃんと一緒に色々振り返ってみましたよ~(●´∀`●)

対談形式でお送りいたします!

私の記事ではウルトラスーパーピクチャーズ(以下USP)のことや、「アルモニ」のこと、私自身についてなどを中心にお届けします!

鈴木みこちゃんの記事はA-1 Picturesさんや「大きい1年生と小さな2年生」のことについてが中心となっているので、そちらも合わせてお楽しみいただけると幸いです!

「アルモニ」のモブキャラちゃん達のように教室で女子2人が好きなものについて「きゃっきゃっ」と語りあっているイメージで読んでいっていただければ……と思います(笑)

では、さっそく対談にGO!エキサイティング!

 

★対談・柳原編★

★「アルモニ」の話★

鈴木)今日は2人で「アニメミライ2014」を改めて見てきました!

柳原)「アルモニ」どうだった?どうだった?

鈴木)単純にさ、私の担当させていただいた作品の「大1」とは、主人公たちの年齢とか環境とか、もう全然作風が違うじゃない?

柳原)そうだねぇ~。

鈴木)でも、やっていることはちょっと似ているなって思ったんだ。ひとつひとつ丁寧に、些細なことでもピックアップして、大事に見せることっていうか。

柳原「アルモニ」も「大1」も男の子と女の子がいて、その2人がメインになる話だもんね。アニメミライ2014は4作品ともそうだったんだけどね(笑)

鈴木)そうだね。4作品とも男の子が女の子のために頑張る話だったね!
でもどの作品も頑張っている種類が違ったじゃない?「アルモニ」はどう頑張ってるの?

柳原)どう!?(笑)ネタバレはしたくないので色々話せないことが多いけど、相手のことを理解しようと彼は頑張っていたよ。うん。彰男は良い男だぁ……。
他には「アルモニ」、いかがでした?

鈴木)あ、そうそう!教室の描写がすごいよね!柳原さんの記事にも書いてあったけどさ、教室の隅々まで、そこにいる皆が生きているよね!あれすごいなぁって思った。

柳原)モブキャラもさ、良かったでしょ~?

鈴木)あれはもうモブじゃないよー!キャラの作りこみが凄い!私の1番好きな彼とかもね、ほら……。

柳原)彰男の席に近い眼鏡男子ね?(笑)

鈴木)そうそう!あの子が1番素敵~。

柳原)ずっと携帯電話いじってる男子ね。

鈴木)あの子、良い~!1番イケメン(笑)柳原さんは誰が1番好き?

柳原)え?モブ男子で?

鈴木)全体で。

柳原)じゃ、やっぱり後藤くん(予告編にも出てくる体育会系男子)

鈴木)後藤くんは鉄板だよね……。

柳原)みこねぇも後藤くん好きでしょ?

鈴木)え、好き(笑)

柳原)あれはズルイよー。「アルモニ」を見た方の中にはさ、後藤くんのことを「いけすかないぜ!」と思った人もいると思うんだよね。でも、、最終的には皆がちょっと後藤くんのことを好きになるんじゃないかな?って思うんだぁ。
そういうお話の持って行き方が吉浦監督良いなぁって。すごいなぁって。

鈴木)あと女の子が可愛かった!

柳原)私、背がちょっと低いところと目つきがタイプなのでマユミちゃんが大好きです。

鈴木)私はリョーコちゃん派だなぁ。

柳原)女の子たち可愛いんだけどさ、あの女子独特の空気感っていうの?学生時代に女性は多くの人が感じたことのあるであろう、女子同士の仲良しグループのもつ空気がリアルだよね。

鈴木)でもさ、それを作っているのが男性の吉浦監督っていうさ!

柳原)ね!?吉浦監督、超すごくね!?

鈴木)(笑)でもさ、吉浦監督って別に女性的な雰囲気の方というわけでもないもんね。

柳原)ねー!どちらかというと男らしい方じゃない?

鈴木)彰男くん的な感じもあるけど、男性的だよね。

柳原)彰男くんよりもサバサバというか、すっきりした印象の方だと思っているんだけども、そういう人があの女子独特の少しドロドロしたものを描いたんだなぁって思うとさー!感性というか着眼点というか……すごいよねぇ。

鈴木)だって女子の私たちから見ていても「わかる……!」って感じるものを作っているってすごいよね。

柳原)たぶん「アルモニ」を見た人の中には、彰男くんとその友達の会話のシーンを見て、昔の自分を思い出して「うわああ!」ってちょっとなった人もいると思うんだよね。
でもさ、女の子は女の子で、ヒロインの樹里ちゃんがいるようなグループにいた人でなくても「ああいう女の子達いたなぁ……」っていうので、心を「わっしゃああ」ってされたんじゃないかなって思うんだよね(笑)

鈴木)人間関係の描写が本当に繊細で良いよね。少し何かがずれたら一気に壊れてしまいそうな、でもそこをうまーく避けていくのが堪らない。

柳原)鋭いところをついてくるよね。リアルなんだけど、不快に感じないところがすごい。

鈴木)あれを実写でやると、また少し変わってくるじゃない?

柳原)なんていうか、えぐみが出ちゃう感じ?

鈴木)うん。だからアニメだからこそ、良いバランスでできてるんだなって思ったの。

柳原)また、アニメでしかできないシーンもあるしね。

 

★リポーターの仕事の話★

鈴木)リポーターは担当作品と、その作品を見てくれている人のかけ橋みたいなことをやらせてもらえたじゃない?

柳原)そうだね。

鈴木)作り手側の人達と初めて会ったときとかどうだったの?どんな人たちだった?

柳原)最初はね、色々な人から「アニメーターさんはシャイな方が多いから」っていう話を聞いていたから、けっこう身構えていたんだよね。
仲良くなれるかぁ?ってどきどきしながら顔合わせに行ったら、皆さんすごく優しくてフレンドリーで、すごくほっとして。
初めて取材っていう形でUSPにおじゃましたときは、現場の雰囲気を写真に撮らせてもらうのが主なものだったんだけど、そのあとは若手原画の皆さんにインタビューしていく取材があったのね。
そこで初めて、1対1とか2対1でがっつりお話をしたんだけど、そのときも話しづらいとかは全くなくて、すごくインタビューしやすかったんだよね。
質問したことに対しての答えで話を膨らませてもらえたりして、凄くやりやすかった。

鈴木)すごいねぇ。できるね!

柳原)特に駒本(藍子)さん・浅利(歩惟)さんの女性2人にインタビューしたときは楽しかったなぁ。記事にしたことの3倍は話してたからさぁ。

鈴木)使えなかったところは何話してたの!?

柳原)お互いの趣味の話で盛り上がり……楽しかったー!

鈴木)(笑)でもさ、それが柳原さんのやり方で、柳原さんの特徴であり魅力だよね。場を温めるというか、そうやって仲良くなってお話を聞いていくと皆さんも話しやすいと思うし……。

柳原)でも実際は真面目な質問した後に趣味の話とかで盛り上がってるから、取材した後に仲良くなってるんだけどね(笑)

鈴木)でもさ、リポーターってそこの会社の人ではないからさ。やっぱり部外者がおじゃましているわけから、コミュニケーションをとる努力は必要じゃない?
それが柳原さんはできているイメージが私はあるなぁ。

柳原)自分がどんなに仲良くしたいなって歩み寄っても、相手が応じてくれなかったらだめでしょ?それを皆さん優しく迎えてくださったから、すごく取材もしやすかったんだよねぇ。

鈴木)インタビューの仕方とかは決まっていたの?時間とか予定とか。

柳原)うん。この日は誰誰さんのインタビューで何時から何時まで伺いますっていう形で。
USPの会議室を3時間くらい使わせてもらえる状態にしてもらって、そこで時間内にインタビューをして、インタビューが終わったら制作チームのスペースにおじゃまして~っていう感じだったよ。そこでインタビューした人以外の皆さんにも挨拶して、「お?」っていうものを発見したら、何枚か写真を撮らせていただいて。

鈴木)写真といえば、落書きイラストとか可愛かった。

柳原)ねー!本当に皆さんすごい。

鈴木)そもそも私たちってアニメミライのリポーターをやるまでは取材をするっていう経験がなかったじゃない?
そんな中でインタビュー取材とかどんなふうに準備して行ったの?

柳原)とりあえず、去年のリポーターさんの記事を全部読んでたから「こういうことを聞けばいいのかな」っていうのが漠然とあったんだけど……最終的には「会話の中で話を広げていくのが良いかな?」というところに落ち着いたかなぁ。でも質問事項はまとめて、それにそって質問していく形で。

鈴木)質問事項はあらかじめインタビューーされる人に送ってるんだよね?

柳原)え、送って無かった。

鈴木)え!?

柳原)当日、その場で聞いて答えてもらってた。

鈴木)それであれだけ答えられるって、皆さんやっぱりしゃべれる方ですね!なんでそんなに皆さんコミュニケーション能力高いの!?

柳原)そうだよねー。だから楽しかったっていう印象が大きかったなぁ。皆さん本当に良くしてくださったから。

鈴木)じゃあ大変なこととかはなかった?

柳原)大変だったことは記事を書くことかな。文章を普段がっつり書く方ではなかったから。

鈴木)記事書くので何が1番大変だった?

柳原)インタビュー記事!しゃべっていることをそのまま文章に起こしてもまとまってないし、読みづらいじゃない?だから意味とかが散らからないように、まとめながら書いているんだけど……。インタビューを受けてた人の話の持ち味みたいなものを残しつつ、話言葉になりすぎず……っていうところに気をつけて書いていたんですよ。できていたかどうかは置いておいて!(笑)
でもこの文章を書く経験がためになってて、SNSを使うときに「こういう書き方をすると、伝わりにくいかな?」というふうに考えてから情報を発信する癖がついたんだよね。
だからすごく大変だったけど良い経験をさせてもらえたなぁって思う。

鈴木)正確に伝えなきゃいけないけど、その人の個性は残したいもんね!本当に難しいー!

柳原)難しいよね~!口で伝えるのよりも難しい。

鈴木)でも、そこも柳原さんの良さが出ていたと思う。正しいことだけを伝えていれば良いんだけど、相手の良さとか自分の感じたことを少しでも伝えたいっていうのがわかったよ。

柳原)褒めても何もでませんよ?

鈴木)いらないよ!(笑)リポーターやってみて良かったことって1番は文章を書く経験を得られたこと?

柳原)そうだねぇ。あとはアニメの見方が変わったことかなぁ。どんな工程でアニメが作られているか知ったから見てて倍楽しくなった。

鈴木)アニメができるまでの工程ってリポーターやる前から知ってた?

柳原)全然知らなかった!取材させてもらっていく中で色々知っていったなぁ。
エンディングクレジットとか真面目に今まで見てなかったでしょ?

鈴木)あーわかる!ものっそい見るようになった!

柳原)だよね!全部見るようになったでしょ?

鈴木)見る見る(笑)

柳原)アニメが元々大好きだったから、楽しみが増えたなって。
取材もすごく楽しかったし、アニメのことがもっと大好きになったのが良かったかな。


★ニコニコ生放送の話★

鈴木)そういえば、USPさんは宣伝でニコ生を放送していたよね?やってみてどうだった?

柳原)今まで顔出しのああいう番組はもちろん、ラジオにすら出たことがなかったからとても良い経験をさせてもらえたなぁって思った。

鈴木)ニコ生はどういう経緯でやることになったの?

柳原)A-1Picturesさんでもあったと思うんだけど、最初にアニメミライ事務局・プロデューサー・監督・リポーターで顔合わせ会があって、そのときに、作品の宣伝活動のためにリポーターがどのような動きをするのか説明を受けたんだよね。

その説明が終わってアニメミライ事務局の方が帰られた後に、プロデューサーの稲垣さん・監督の吉浦さん・私で今後リポーターとして何をしていくかっていうことを話合ったのね。

鈴木)そのときに案が出て決めたんだ?

柳原)昨年度、アニメミライ2013リポーターの皆さんがリポーター女子会っていうニコ生をやっていたのもあって、「アルモニだけのニコ生をやってみよう」っていう話が出たんだ。
リポーター全員のニコ生はあるかも知れないけど、それとは別にやろう!って。

鈴木)リポーター女子会ニコ生は今年やらなかったもんね。

柳原)そうだねぇ。

鈴木)柳原さんがニコ生で『アルモニ』の樹理たんのコスプレをしていたが、あれは何でやることになったの?柳原さんの記事読んでるから知ってるけど、一応振っておくね(笑)

柳原)(笑)今後の活動を話しあっているときに、何をしよう?って色々案を出しっていってたのね?そのとき「2013のリポーターさんはコスプレをしていたね」っていう話が出て、「じゃあ柳原さんも着てみよう」ってなったんですよ。それで、「着るならニコ生で着ないともったいないね」ってなった……と。

鈴木)(笑)そういえば、ニコ生の台本って誰が用意してたの?

柳原)第1回のときは台本なしでおおまかな進行表だけ私が作ってやって……その後は私が台本作ってました。

鈴木)じゃあ番組の内容って自分で決めていったの?

柳原)ううん。1人でじゃなくて、稲垣さんと話しあって決めていったよ。「次回はどうしよう?誰をゲストにする?どういう構成にする?」って。
内容のことの他にもカメラを扱ってくださったり、放送前の準備、後片付けを手伝ってくださったりっていうのも「アルモニ」の制作スタッフさん内でやっていたんだよ。

鈴木)本当に制作スタッフさん達と一緒に作って行ったんだね。

柳原)そうだね。ゲストに出てもらった人もいらっしゃるし、本当に番組名通り、【「アルモニ」制作スタッフのニコ生放送】だったね。
その中でも稲垣さんには本当にお世話になって……忙しいところにさらに仕事を増やしてしまって申し訳なさとありがたさがありつつ……!

鈴木)本当に良い経験させてもらえたねぇ。

柳原)そうねぇ。さっきも言ったけど、私今までラジオとかフリートークとかの経験が全くなくって、MCやるっていうことにとにかく不安だらけだったんだよ。
実際拙いところも沢山あって、もっと勉強しなくちゃいけない課題も山ほど出てきたんだけど、本当に良い経験をさせていただけて良かったなぁって思う。

鈴木)また、生放送だしね。

柳原)そうだね。しかもニコニコ生放送だからコメントでリアルタイムの意見・感想がどんどん流れてくるんだよね。それも新鮮で面白かったなぁ。

 

★対談の最後に★

鈴木)USP「アルモニ」担当になってどうだった?

柳原)本当に、稲垣さん、吉浦さんが私のレベルに合わせて話をしてくださって……なんていうか、私のノリに合わせてくださって……。本当にありがたかったなぁと。
作画監督の碇谷敦さんも、作監補佐の又賀大介さんも、私の謎テンション・ノリに合わせて話してくださったし、若手アニメーターの皆さんもすごくノリ良く接してくださったし、優しい人達に囲まれてとても楽しく取材をさせてもらえたと思います。
「アルモニ」っていう作品のことを愛することができて、沢山知ることができて良かったなぁって。

鈴木)柳原さんの記事を読んでいて、それはすごく伝わったよ。
会社さんも良いところだし、スタッフさんも良い人達だし、柳原も良い子なんだなぁって伝わってきたよ。

柳原)そうだねぇ。え、ていうかマジで?柳原さん、嬉しい。

鈴木)ふふふ。君は良い子だよ(笑)柳原さんが一生懸命頑張っていたからきっと他の人も答えてくれたんだと思うよ。

柳原)いやぁどうっすかねぇ。今度聞いてみます。

鈴木)お!聞いてきてよ!

柳原)「私どうでしたかね?」って聞いてきやす。

鈴木)その顔やめなさい(笑)

柳原)えへへ(どんな顔していたんでしょうか。自分の顔は見えないので不明です)

鈴木)でも私ね、柳原さんは「アルモニ」担当で合っていたと思ったし、本当に作品が好きなんだなって感じたよ。

柳原)そう言ってもらえると嬉しいなぁ。本当に大好きな作品だから。
制作チームの皆さんのことも大好きだし、私、「アルモニ」のリポーターをやれて、この作品に少しでも関わることができてとっても幸せです。


鈴木)では、お疲れさまでした!

柳原)次はみこねぇの話を聞くぞー!(笑)

 

写真:当日は角川シネマ新宿に見に行きました。

 

★取材記事はこれでおしまい!★

今回の記事で「アルモニ」の取材記事はおしまい!

最後まで読んでくださった皆さん、本当にありがとうございました。

取材記事はこれでおしまいなのですが、最後にもう1回だけ!

私個人がUSP「アルモニ」を取材させていただいたことを振り返った記事を書いて、私のアニメミライ2014公式リポーターのお仕事は締めくくらせていただこうかなぁと思っております。

今回で取材記事は最終回なのですが、もう少しだけ柳原利香の記事はつづくよっ!ということで……。

そちらの記事に色々と書いていこうと思っていますので、お暇なときに見て頂ければ嬉しいです。

では、皆さま。

「アルモニ」取材シリーズ!最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました!


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ライター紹介

ページトップ
ウルトラスーパーピクチャーズ担当リポーター 柳原利香(1991年5月5日生まれ)

アニメに青春を捧げる駆け出し声優です。
アニメミライのことをより多くの方々に知っていただきたい!
1人のアニメファンとして様々な角度から情報をお届けいたします!
私と一緒にアニメ文化を盛り上げましょう♪

ツイッター
@ricca5

この記事に関するコメント

みんなのコメント1 コメントする
1 :翔:2014年3月31日 23:11

今回も更新ありがとうございますー!前回書いてたコラボはリポーター対談だったのですね!
鈴木みこさんが、利香さんはコミュニケーションをとるのができてるイメージがあるって言ってるけど、僕もそれはすごく感じました。記事を読んでるときもなんですけど、ツイッターでの吉浦監督や板垣さんとかとのやりとりを見ててもずっと思ってましたよ。実際お会いしてこのお二人や、若手アニメーターさんとお話をしているときもこういう感じなんだなぁと…
ツイッターでいうと、よくPCが固まったとか保存する前の記事が消えたとか、他のリポーターさんとは少し違った苦労(?)も見れて楽しかったです(笑)
利香さんがどんな顔をしてたか気になるけど、そこはまぁ想像でものすごい感じにしておきますね!



画像の中に見える文字を入力してください。

コメントの反映には1時間ほどお時間がかかります。

アニメミライ

アニメミライとは?

2010年度から始まった文化庁若手アニメーター育成プロジェクト。国内のアニメ制作プロダクションからオリジナルアニメーションの企画を公募し、選考の結果選ばれた4社が、未来を担うアニメーターを育てながら、約25分の短編アニメを生み出します。

公式サイトへ
アニメミライ2014 公開スケジュール
アニメ業界気鋭の4社が集結!

アニメミライ2014 参加企業

ページトップへ